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【note】「#お金ライター 投稿コンテスト」にて佳作を受賞しました【入選】

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FROGGY×note「#お金ライター 投稿コンテスト」にて、佳作を受賞した。

FROGGY×note「#お金ライター 投稿コンテスト」結果発表!

コンテスト系は始めて応募したのだが、1000件近くの応募数の中から選んでいただけて大変嬉しい。

折角なので、ちょっとした裏話と受賞に向けて何を意識して書いたのか、記事にしてみようと思う。

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「お金ライター」のちょっとした裏話

受賞した作品は『株・投資歴いちねん未満のワーキングママがIR展に行ってきたよ』と、初めてIR展に行った時の話である。

そして、私はコンテスト向けに書いたnoteがもうひとつあるのだが、実はこちらも佳作受賞していた。

審査員側にて同じ人物が書いたものだと認識されておらず、ダブル受賞していたのだ。

佳作受賞だけでもたいへん嬉しかったのだが、更に同じメールが2通来ている、何故だろうと思い、よくよくメール本文を見たら受賞タイトルが違ったのである。応募した2通ともが受賞とは。

返信メールにてそちらを正直におはなししたところ、やはり1人あたり1受賞とのことで結果的にIR展の方が受賞の運びとなった。

と、言うワケで幻の佳作受賞noteはこちらである。

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FPに相談した時の話である。早い話がブログにある以下2記事の大元になる話である。

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私自身米ドル建て終身保険には入っていないが以前、相談したFPが薦めていたものをまとめた記事である。自論としてはiDeCo+つみたてNISAでETFを自力で購入した方がいいかなぁ、に思考は切り替わっている。米ドル建て終身保険をご存じだ...

幻のダブル受賞となったが、応募した2作品ともが審査員のお眼鏡にかなったのは素直に嬉しかった。

「お金ライター」受賞に向けて意識したこと

以下の3点だろうか。

  • 応募要項をよく読む
  • noteの装飾機能を使う
  • 『noteのはじめかた』を意識する

応募要項をよく読む

そんなの当たり前だろうと思う方も多いだろうが、意外と出来ていない人が多かった。

例えば今回、応募に当たって必要だったのは「#お金ライター」のハッシュタグと、応募部門のハッシュタグが必要だったのだが、後者のタグがもれている人が多かった。

折角、面白いnoteが書けたのだとしても、応募要項が満たせてなければスタートラインにすら立てないのだ。そんな些細なミスで受賞を逃してしまったら元も子もない。

応募要項は熟読しよう。それこそ、穴が開くほどに。

noteの装飾機能を使う

noteはシンプルながらも装飾機能が備わっている。

記事を読み易くするための機能だ。これを使わない手はない。

ブログもそうだが、装飾機能を使わなけれればそれこそただのノート、いや、文字の羅列になってしまう。

noteという場で開催されているコンテストなのだから、提供されている機能は使いたおす勢いで書くべきである。

『noteのはじめかた』を意識する

noteのはじめかた

noteの入門ガイドである。これは真っ先に意識すべきであろう。noteがどのような想いで、どのようなコンセプトで作られたのかが伺える。

審査員とて人間だ。自分が作ったものを、自分が想定したとおりに使ってもらえたなら作者冥利につきるというものだ。

まとめ

投資に興味を持ち、ブログを開設し、その矢先で見つけたコンテストで受賞。何事も実践! の結果が少し出たかなと言うところである。
プロデビューのチャンス!? とはあるものの、佳作の私に声がかかるかは分からない。だが、今は素直にそのような機会が与えられるかもしれない喜びの余韻に浸ろうと思う。

ではでは、この辺で。

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